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酒豪アラサー活子の日々真剣に妊活ブログ

〜妊活が辛くなった時に読むと元気が出る!自分を励ますブログへ〜

「妊娠菌」は本当に存在するのか?

こんにちは♪ 活子です♪
今日も妊活に勤しんでおります♪


はい、2月7日(火)の基礎体温は「36.1℃」でした。

今日で低温期19日目です(*´∀`)


アプリでは、2月10日が排卵日となっていますが、

生理周期が乱れているのでなんとも。

まぁその周辺に排卵しているはずなので、周辺に頑張ろ♪


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そして今日は近所の図書館に♪

図書館ってすごいですね。

最新の雑誌まである!

やはり目につくのは「妊活」ネタなのですが、

週刊新潮」さんに「妊活菌ビジネス」なるものが掲載されてました!



な、な、なにぃ〜?

「妊娠菌」ってそもそもなに?

「妊娠菌」とは?

妊活中の人は「妊婦さんから妊娠菌をもらうと妊娠する」というジンクスを耳にしたことがあるのではないでしょうか。実際には、妊娠菌というものは存在しません。以下のように、妊婦さんと接したり、妊婦さんに何かをしてもらったりすると妊娠しやすくなるというジンクスです。

● 「妊婦さんが握ったおにぎりを食べる」
● 「妊婦さんのお腹を触らせてもらう」
● 「陣痛中の妊婦さんに赤い富士山と太陽の絵を描いてもらう」

「妊娠菌をもらった数ヶ月後に妊娠した!」という先輩ママも。もちろん、そこに医学的な因果関係があるわけではありませんが、もしかしたら前向きな気持ちになれるのかもしれませんね。
引用元:https://192abc.com/41776

なるほど、確かに聞いたことはあるし、ご利益がありそうですね。
私も年末に妊婦さんのお腹を触ったので、もしかしたらもしかするかもしれませんかね。

「妊娠菌」を使ったビジネス


本当に、妊活は精神的に不安定にもなるし、
「ご利益がある」ものがあるのであれば、なんでも取り組みたいと思ってしまいますが、
これを利用したビジネスが本当にあるんです!


某フリマアプリで「妊娠菌」と検索してみました。
・・・出てくる出てくる、わんさか出て来るw


「一般人の妊婦さんが陣痛中に書いた”赤富士”」
「妊娠菌付き、子宝草」
「妊婦が書いた絵」
「妊婦が作った物」
などなど


赤富士は陣痛中に書かなければならないのですが、
お一人で11枚出品している人も!
なんだか、なんだか・・・

まとめ

本当に「妊娠菌」でご利益がある事もあるかもしれません。
もし今私が妊娠したら、妊婦さんのお腹を触ったからなのかもしれません。
でも、それよりも物理的に出来ることをたくさんしたから、
ストレスをフリーにする努力をしたから、
「自分頑張りました!」って褒めてあげたいな。
と私はふと思いました。


さぁさぁ、カモンベイビー♪